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ovie ウメダデンタルクリニックの差し歯のつくり方

ウメダデンタルクリニック院長Dr.山本のインタビュー動画

<概要>
この動画ではウメダデンタルクリニックを例にとって、差し歯の作り方について説明しています。
ウメダデンタルクリニックでは差し歯(クラウン)はセラミック、特にオールセラミッククラウンが一番人気があります。 セラミック素材は、透明度や色の調整が天然歯と全く同じように作ることができ、見た目で人工歯とは気づかれない非常に優れた素材です。 小さい模様も付けられますし、隣り合う天然の歯と遜色ない出来になります。実際に装着した患者さんもその自然さに驚きます。
この色や質感を出すために、ウメダデンタルでは何度も調整を行っています。歯を作ったあとは、必ず仮止めをして一週間程生活をしてもらうよう患者さんにお願いし、この時にかみ合わせをチェックしたり、蛍光灯ではなく外の自然の光で色味を見たりと、患者さんご自身が納得のいくまで確認をしてもらいます。
問題がなければ接着作業に入ることになりますが、もし問題があれば、何度でも直し作業を行いますのでご安心ください。セラミッククラウンというものは一度固定してしまうともう外すことができませんので、気になる部分は遠慮なく相談しましょう。
来院される方の中には、歯の色に自信が持てないから笑顔になれないという方がいます。たかが歯の色といいますが、されど歯の色、そのような方の治療を行うことで内面から健康を取り戻せることをウメダデンタルクリニックは願っています。

解説:ウメダデンタルクリニック院長山本治